川崎に居を構えて15年近くになります。
盛岡、東京、横浜、川崎に暮らしましたが、
その期間は、故郷の盛岡に次いで長くなってしまいました。
かと言って川崎に特別な思い入れがある訳ではなく
「川崎大好き!」と声を大にして叫びたい、
と、いう事もありません。
川崎市出身の市原隼人さんは、
「川崎大好き。地元大好き」とよく言っていますが…
人口も多く大都会の川崎ですが、
東京、横浜に挟まれているせいか
地方での認知度は、今ひとつ。
昔、鹿児島に帰った時、川崎に住んでると言っても
「川崎??川崎って何がありましたかね?」
そう質問されてこっちもオロオロ
「えっと、ヴェルディ川崎があります。」
サッカー知らない人は、ちんぷんかんぷんです。
「煙モクモクの工場地帯だねー」という方も…
盛岡の名所ならいくらでもご紹介出来ますが
川崎の名所は、あまり知らなかったりします。

先日、スーパーで見つけて買ったお菓子
川崎銘菓です。
泉心庵さんの「太郎の夢」岡本太郎氏の書です。
桔梗屋さんの「等々力ソフトサブレ」
パッケージは、川崎フロンターレのチームカラーですね。
岡本太郎氏は、東京生まれですが、母親が川崎育ちと
いうことで縁があり、川崎市に作品をたくさん寄贈して
下さいました。岡本太郎美術館が生田緑地にあります。
先日の朝日新聞にちょっといいお話が載っていました。
引用させていただきます。
大阪吹田市で子育てをされていた投稿者の女性の方
夜になると、太陽が見えなくなって悲しくなる2歳の
お譲ちゃん。「おひさまどこー」と毎晩夜泣きをして
睡眠不足のあまり憔悴しきっていた時、
ドライブ中に夜でも輝く太陽をやっと見つけます。
ご存知、岡本太郎氏の「太陽の塔」です。
それを見たお譲ちゃん、
安心してその日を境にぴたっと夜泣きをしなくなります。
すぐれた芸術は、夜泣きをも解消してくれる
岡本太郎さんに感謝している。と、結んでいました。
岡本太郎美術館、中に入った事がまだありません。
この秋は、「芸術は爆発だー」
に、触れてみましょうか。
って柚子ベーグルは
そうそう。
独身はその
まず高校生が来ないし
可愛い子とかっ
独立させられる、
MU
軸別の嘘つき度。
テラワロッシュ
作品などに描かれ
フォローのメールが来てたよ
♪ららら無人くん
いるわけないじゃんw
コ
いつもありがとうご
「マイクロソフトの人事部長さ
いや、さすがに嵐でもあ
表情が自分が
クラシッ
山崎ハコ 石黒ケイ 森